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ホノルル美術館

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

東洋美術作品が充実のハワイ最大の美術館

ホノルル美術館


ホノルル美術館は、1927年にクック夫人により設立され、世界各地から集められた美術品のコレクションはハワイ一のホノルル美術館。30余りのギャラリーと7つのパティオからなる館内には、ハワイの文化遺産も多く集められている。
ホノルル美術館では、主な西洋美術の収蔵品としてピカソ、モネ、ゴーギャンなどの絵画、ロダンやエプスタインの彫刻があり、東洋美術のコレクションには日本伝来の物もあり、見ごたえがある。中庭のカフェテラスは、のんびり静かにハワイの休日を過ごせる穴場かも。

ホノルル美術館では、別途料金$5にて、ホノルル美術館の館内ツアーも行われており、日本語のツアーも毎週水曜、金曜、土曜日の1時から行われている。




是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

更にこの観光地の詳しい情報は、こちらをご覧ください ・・・

ホノルル美術館
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ホノルル近代美術館

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。


アートはもちろん庭園や丘からの景色も抜群!



ホノルル近代美術館は、ワイキキからリーウェイを越えた直ぐ近く、マキキの丘にあるコンテンポラリー・アートを中心に展示しているミュージアム。
ホノルル近代美術館では、1940年代以降のロバート・マザーウェル、アンディー・ウォホール、ルイーズ・ネビルソン、デビッド・ホックニーなど収蔵品も素晴らしいが、その広々とした庭園も特筆。

ホノルル近代美術館の緑の中に点在するオブジェを見学しながら歩く贅沢なひと時もハワイ旅行の楽しみに加えてみるのも如何かと思う。




是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

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ホノルル近代美術館

フォスター植物園

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

常夏ハワイならでは 熱帯植物の宝庫

フォスター植物園



フォスター植物園は、ダウンタウン山側に位置する1853年開園の歴史ある植物園。フォスター植物園の開園当時の姿が残る「メイン・テラス」、エキゾチックな椰子の木、ヘリコニア、ジンジャーが植えられた「ミドル・テラス」、世界各地の様々な種類のランが集められた「オーキッド・ガーデン」、ハーブ、スパイスから毒草もある「エコノミック・ガーデン」、珍しいシダなど古代植物の「プレ・ヒストリック・ガーデン」など亜熱帯地域の珍しい植物が広大な敷地にカテゴリー別に見学しやすく配置されている。

フォスター植物園の、特別保護樹に指定された24本の木に守られた緑の森のボタニカル・ガーデンは、植物ファンでなくても、癒し効果を求めて訪れる価値あるスポットです。



是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

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フォスター植物園

ビショップ博物館

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

ハワイとポリネシアに関する膨大なコレクションは必見

ビショップ博物館



ビショップ博物館は、1889年、カメハメハ王家最後の直系子孫であるバニース・パウアヒ王女が亡くなり、夫であるチャールズ・リード・ビショップ氏がその追悼のために設立した博物館。ビショップ博物館は、王女がハワイの子供達の教育の為に設立した、カメハメハ・スクールの跡地に開設された。ビショップ博物館の敷地内に残る、ビショップ・ホールは、そのカメハメハ・スクール当時の建物だ。


ビショップ博物館の設立当初のビショップミュージアムのコレクションは、ハワイの美術工芸品とパウアヒ王女が相続した王家伝来の美術工芸品を収集したものだったが、現在ではハワイと太平洋諸島ポリネシア全域の文化に関する美術工芸品、文献、写真など、その数は200万点を超えるまでに達し、世界的にも価値の高い貴重なコレクションとなっている。現在のビショップ博物館はハワイでも最大の規模を誇る。


ビショップ博物館に併設のプラネタリウムに加え、近年、キラウエア火山などハワイの自然をテーマにしたサイエンス・アドベンチャー・センターも追加建設され、ハワイの子供達は学校の社会見学で必ず訪れる場所になった。



是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

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ビショップ博物館

パンチボウル

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

およそ48000人の兵士がここに眠る



パンチボウルは、パンチボウル・クレーターと呼ばれる、7万5千年から10万年前に火山活動によって出来た噴火口の高台。このパンチボウルからは、ダイヤモンドヘッド、ホノルル市街を見渡せる丘として知られている。
パンチボウルの意味は、ハワイ語の「プオワイナ」から来ており、その意味は「生贄の丘」。この地に伝わる伝説によれば、このパンチボウル・クレーターに祭壇があり、そこで何か儀式があると、生贄が捧げられていたとのこと。

それと同時に、第2次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争など、アメリカ合衆国の戦争で命を落とした兵士が眠る墓地でもある。この墓地は、全米に139ある国立の墓地の1つ、「国立太平洋記念墓地」という名前で、2007年現在で48,271人がここに眠る。また、1986年にスペースシャトル、チャレンジャー号の事故で亡くなった、ハワイ島出身のオニズカ大佐もここに眠る。




是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

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パンチボウル
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