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ラナイ・シティ

今日は、旅行情報.jpさんより、ラナイ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

ラナイ島唯一の島がラナイ・シティ


ラナイ島で唯一の街と呼べるのが、このラナイ・シティ。ラナイ島に住む、ほとんどの住人がラナイ・シティに住んでいる。ラナイ島のほぼ中央部、標高が490メートルの高原に位置する。
1920年代にラナイ島を買収したフルーツ農園事業者、ドール社によって、そのプランテーションに従事する労働者を住ませるために、このラナイ・シティを開発した。
計画的に作られた街のため、ラナイ・シティの市街地の道路は、ほぼ碁盤の目のように、規則正しく作られている。住民の多くは、そのプランテーションで労働していた、日系、あるいはフィリピン系の人々の子孫である。
プランテーション全盛のころは、多くの労働者、及びその家族でにぎわっていたようだが、今は素朴な落ち着いた雰囲気あふれる、静かな街となっている。


是非行ってみたい、観光ポイントですね!
ハワイ旅行の際には、立ち寄ってみましょう!

更にこの観光地の詳しい情報は、こちらをご覧ください ・・・

ラナイ・シティ
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マンロー・トレイル

今日は、旅行情報.jpさんより、ラナイ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

スリリングなダートロード、マンロー・トレイル

マンロー・トレイル


マンロー・トレイルとは、ラナイ・ハレ山の尾根を走る、未舗装のダート・ロード。距離にして約13マイル、時間にして約2時間の、スリリングな体験の味わうことのできる、ダートロードだ。
マンロー・トレイルからは、遠くハワイ島、マウイ島など、ハワイ諸島の島々も見渡せ、絶景を楽しむことができる。
しかしながら、本当に車線が車1台分の幅しかなく、所々道路の両脇が崖というところもあるので、かなり慎重な運転とテクニックが必要だ。4WD車のダート・ロードでのドライブ経験がない場合は、立ち入るのをやめた方が無難だろう。


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ルアヒワ・ペトログリフ

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

ハワイ先住民の古代アート

ルアヒワ・ペトログリフ

ルアヒワ・ペトログリフは、ラナイ・シティより、フロポエ・ビーチに向かう440号線を途中、東側に入ったところにある。途中からダート・ロードになるので、4WD車でなければ行けない。
ペトログリフとは、岩石・洞窟などに刻まれた、岩絵のこと。ギリシャ語でペトロは岩、グリフは彫刻の意味である。
ルアヒワ・ペトログリフは15-16世紀にかけて、南太平洋から入植してきた、ポリネシア系の人々によって彫られたものと考えられる。
ハワイ島、マウイ島にペトログリフは残されているが、このラナイ島のものが、一番保存状態がよく、はっきりと線が残っている。
描かれているテーマは、人間、動物、狩猟の様子など様々。中にはサーフィンをしている絵もあり、なんともハワイらしい。

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難破船海岸

今日は、旅行情報.jpさんより、ラナイ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

座礁した難破船が不気味

難破船海岸

難破船海岸へは、ラナイ・シティから北へ約7マイル、途中までは舗装されている道だが、最後の1マイルからは、ダート道に変わるので、ここへ訪れるのも4WD車が必須だ。
ビーチから見える赤茶に錆びきった難破船が、青い海の上に浮かんでいるように見え、このギャップがなんとも不気味な雰囲気をかもし出す。
この船は第2次世界大戦の頃に運行されていた、「リバティ号」、座礁した船がそのまま引き上げられずに放置されている。
ここは、北東からの貿易風が強く吹きつけ、また多くの暗礁が隠れており、難破船海岸近辺を航行する船にとっては、難所となっている。そのため、このリバティ号のように見えないが、海底には多くの難破船の残骸が沈んでいると言われている。


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神々の庭園

今日は、旅行情報.jpさんより、オアフ島の観光お勧めスポットをご紹介させていただきます。

風化した岩の荒涼とした印象深い風景

神々の庭園


ラナイ島の唯一の街、ラナイシティから北西へポリフア・ビーチへ向かう1本道、ポリフア・ロードの途中にある。距離にしてラナイ・シティより約7マイル、時間にして約30分ほどで、この神々の庭園に到着する。
この道は未舗装のダートロードで、4輪駆動車が必須の区間だ。ある程度の運転テクニックがないと、自分で運転してレンタカーで行く事は、あまりお勧めできない。
神々の庭園は、赤土の大地がむき出しになり、不思議な形に風化した大小さまざまな岩がころがる、荒涼とした風景。
ラナイ島随一の観光スポットではあるが、ラナイ島自体を訪れる観光客が少ないため、いつも静寂に満ち溢れた、「神々の庭園」と呼ばれるのにふさわしい雰囲気に包まれる。車のエンジンをきると、エンジンの音で聞こえなかった、風と砂の音が聞こえてくるはずだ。
できれば、早朝、あるいは夕方に訪れると、朝陽・夕陽に照らされて、更に赤い色のコントラストを際立てる風景はお勧めだ。しかしながら、道がダート、そして勿論街灯も一切ない道なので、明るくなる前、あるいは暗くなるまでにラナイ・シティに戻る必要があるので注意が必要。


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神々の庭園

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